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 18歳の無職少女に暴行し、右手小指を切断したとして、三重県警松阪署は20日、傷害容疑で県内の15~18歳の少年少女計4人を逮捕した。いずれも容疑を認めているという。


[18歳少女の小指切断=「悪口言った」少年ら4人逮捕-三重]の続きを読む
 愛知県長久手町の立てこもり事件で、18日午後2時51分、県警の捜査員が人質になっていた容疑者の元妻を保護。元妻は無事で、発砲はなかった。

 元妻は自力で脱出した模様。
 15日午前7時ごろ、福島県警会津若松署に同県会津若松市に住む県立高校3年の少年(17)が「母親を殺した」と、切断された人間の頭部を持って自首してきた。


[17歳、切断頭部持ち自首=「母親殺した」「テロなくなればいい」-福島]の続きを読む
 大阪府警淀川署は21日、JR北陸線の富山発大阪行きの特急「サンダーバード」の車内で昨年8月、大阪市内の会社員の女性(当時21歳)に暴行したとして、滋賀県湖南市石部南、解体工、植園貴光被告(36)を強姦(ごうかん)容疑で再逮捕した。

当時、同じ車両には約40人の乗客がおり、一部の乗客は異変に気付いたものの、植園容疑者にすごまれ、制止できなかったという。

[<強姦>特急内で暴行、容疑の36歳再逮捕 乗客沈黙]の続きを読む
 社会福祉法人が運営する和歌山市内の児童養護施設で、20代の非常勤の女性職員が数年間、入所していた少年に性的関係を強要していたことが分かった。

和歌山県は事案を問題視して女性職員の保育士登録を取り消しており、施設は既に女性職員を懲戒解雇している。
 ニッポン放送株を巡るインサイダー取引事件で証券取引法違反に問われた村上ファンド前代表、村上世彰(よしあき)被告(47)の20日の東京地裁(高麗(こま)邦彦裁判長)公判に、ライブドア(LD)前社長、堀江貴文被告(34)=別の証取法違反事件で1審実刑、控訴=が弁護側証人として出廷した。前社長は「テレビの視聴率が落ちる中、大金を突っ込んでテレビ局の買収にかけるというのはいい経営判断とは思わず、迷っていた」と述べ、当初から同放送株取得に本気だったとする検察側構図を否定した。

 この公判にはこれまでLD前財務担当取締役、宮内亮治被告(39)ら元幹部が出廷したが、堀江前社長の出廷は初めて。
 前社長は、当時ニッポン放送の支配下にあったフジテレビなどテレビ局の経営権取得について「03年暮れごろからLDの時価総額も上がったが、米国みたいな買収は日本では受け入れられないなと思った」と証言。フジのほかテレビ朝日、テレビ東京、日本テレビについても社内で一時話題になったことを明かした。

 04年9月15日にLD側が同放送株買い集めを決めたとする検察側主張については「興味はあったが決めたことはない」と否定。LD側がインサイダー情報を伝えたとされる同11月8日の会議は「記憶にない。大事な会議なら覚えているはず」と証言し、同放送株の大量取得を決めたのは、05年2月に実際に買収した直前と述べた。村上前代表も直接尋問し、実刑判決を受けたばかりの堀江前社長に「ご自身が大変な時にお越し頂きありがとうございます」と述べた

 ◇堀江前社長、ジーパン姿で
 証人出廷した堀江前社長は、自らの公判で貫いたスーツ姿ではなく、Tシャツの上にうす紫のシャツを羽織り、白のジーパン姿。ペットボトルを手に持って入廷し、村上前代表に軽く会釈をすると、村上前代表も大きく会釈を返した。

 村上前代表の事件について、堀江前社長は昨年6月、東京地検特捜部の参考人聴取に「インサイダー取引に当たるとは思わない」と供述し、検察側構図を否定。一方、元側近の宮内被告は公判で「04年11月8日に(村上ファンド側に)ニッポン放送株の取得方針を伝えた。堀江も『よろしくお願いします』と言って、一番乗り気だった」と、インサイダー情報を伝えたと証言。LD公判での「堀江対宮内」の構図が、そのまま村上ファンド公判にも持ち込まれる形となった。
 全国の「救急告示医療施設」(救急病院)の総数が過去5年間で「医師不足」などを理由に1割近く減っていることが、読売新聞の緊急自治体アンケートでわかった。

 減少傾向には歯止めがかかっておらず、いざという時に患者の受け入れ病院がなかなか見つからないなど、救急体制の危機が深刻化している実態が浮き彫りになった。

 読売新聞が全国47都道府県を対象に、救急体制について聞いたところ、2001年3月末に全国で5076施設あった救急告示医療施設が06年3月末までに約8・5%に当たる432施設減少し、4644施設になっていた。今年度に入っても減少傾向は変わらず、38都道府県の121施設が救急告示(救急医療施設の指定)を撤回、または撤回する予定だ。
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