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配信 ロイター
 1月24日、12歳の米天才子役のダコタ・ファニングさんが、新作の「ハウンドドッグ」への批判に怒りをあらわにした。

 [ロサンゼルス 24日 ロイター] 「シャーロットのおくりもの」で主演した12歳の米天才子役のダコタ・ファニングさんが、新作の「ハウンドドッグ」への批判に怒りをあらわにした。

 ファニングさんはこの映画で、レイプされる少女役に挑戦。

しかし、この衝撃的な内容に対し、非難の声があがり、映画自体のみならず、彼女にこの役を勧めたとして、彼女の母親やエージェントに対しても非難が向けられている。

 身内にまで非難が及んでいることに対し、ファニングさんは取材で「ほかの事で何か言われるのは構わないけど、私の母ことまで言うのはひどいと思う。単なる攻撃でフェアーじゃないわ。彼らは映画を見ていないのよ」と、語った。
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