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配信 デイリースポーツ
 蛯原友里(27)、押切もえ(26)、山田優(22)らが専属モデルを務めるファッション誌「Can Cam」の創刊25周年記念パーティーが29日、東京・帝国ホテルで行われ、人気モデルが勢ぞろいした。

20周年にも参加した山田は「20周年も25周年もいられて幸せ。先輩から吸収したことを後輩に伝えていきたい」と笑顔でいう。

 この日は押切が「Can Cam」を卒業し、3月7日に新創刊される姉妹誌「Ane Can」の専属となることも発表された。

押切は「大人の遊び心を大切にした雑誌なので(肌の)露出も増えますよ」と大胆変身予告。美女軍団はXマスを「ディズニーランドで過ごしたい」(蛯原)、「大人数で鍋」(押切)など明かしたが、「電撃結婚は?」の問いに「まあ、幸せにはなりたいです」(押切)と笑い飛ばしていた。
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 芸能各界でヒット作を生み出したクリエーターを表彰する、プロデューサーズ・フェスタ2006のヒットメーカー授与式が18日、都内で行われた。

式典に映画部門で「THE有頂天ホテル」の三谷幸喜氏(45)、テレビ部門で「巧名が辻」の大石静さん(55)、出版部門で劇団ひとり(29)、時の人部門で蛯原友里(27)が出席。

 10~20代女性のカリスマ的存在となり、エビちゃんブームを巻き起こした蛯原は「大学時代に福岡でデパートのチラシの写真モデルなどをしていまして、この世界に興味を持ちました。卒業後、東京に来て、オーディションを5つぐらい受けて、3カ所から返信が来ました」と、夢に胸をふくらませた上京当時を振り返った。

また、今後は「海外のファッションショーに出たい」と話していた。
配信 シネマトゥデイ
クリント・イーストウッド
 15日夜、『硫黄島からの手紙』のワールド・プレミアが日本武道館で行われた。

クリント・イーストウッド監督をはじめ、渡辺謙、二宮和也、伊原剛志、加瀬亮、プロデューサーのロバート・ローレンツ、脚本を手掛けたアイリス・ヤマシタらが参加した。雨の中、一目、イケメン俳優陣を見ようと、日本武道館の外に敷かれたレッドカーペットの周りには、約500人のファンが集まった。

 その後、日本武道館ではワールド・プレミア上映前にスタッフ、キャストによる舞台あいさつが行われた。

約6500人の観客を前に、イーストウッド監督は「この映画は、戦争の勝ち負けではなく戦争のむなしさが描かれています。この映画を戦場に行った若者たちに捧げたいと思います」とあいさつすると、会場は割れんばかりの拍手に包まれた。

 渡辺は感無量といった様子で目を潤ませながら、「この映画に参加できたことを本当にうれしく思います。僕たちが(撮影で)感じた硫黄島の苦しみ、悲しみ、少しだけの喜びを皆さんも体感して下さい」と熱く語り、二宮は「(映画を通して)硫黄島の戦いという事実に触れ、(観客が)感じたことが、この映画の証になると思います。この映画を大事にしていって下さい」と真剣な面持ちであいさつをした。

 隣にいたイーストウッド監督は、二宮を「日本にも有望な若者がおるの~」といった様子で、優しいまなざしを送っていた。その視線に気づいた二宮は苦笑いだった。

 ワールド・プレミアに招かれた日本人著名人も嵐の櫻井翔や坂口憲二、蛯原友里や押切もえなど舞台上に並んでいる俳優にも負けないくらい、美男美女が来ていた。

『硫黄島からの手紙』は12月9日より丸の内ピカデリー1ほかで公開。
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