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昨年空中ブランコに挑戦し、ズボンが脱げて黒のTバック姿をあらわにしたユミコ・チェン(鄭希怡)。

[「Tバック露出事件」のユミコちゃん、またまたお騒がせ―カナダ]の続きを読む
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配信 Record China
中国で大注目を浴びるリー・ジーイン。彼女はなんと、アジアの大女優コン・リーの代役を務めたという。

2007年1月25日、全くの無名女優リー・ジーイン(李志瑩)が突然注目を浴びた。

彼女がクローズアップされたのは、チャン・イーモウ監督の新作映画『満城尽帯黄金甲』と大きく関係している。実は彼女は、ヒロインであるコン・リー(鞏俐)の身代わり役として出演した人物なのだ!

彼女は自身のブログで、「この映画の主役は全員大スター。多忙な彼らは日程調整が難しくて、本人は正面のシーンだけ演じて、後ろ姿や横顔は全て代わりの俳優がこなしたのです」と暴露した。

その仰天発言は、現在中国で話題沸騰中!高額なギャラを受け取りながら代役を使うのは詐欺ではないか、と主演俳優陣に批判が集まっている。
配信 ロイター
 1月24日、12歳の米天才子役のダコタ・ファニングさんが、新作の「ハウンドドッグ」への批判に怒りをあらわにした。

 [ロサンゼルス 24日 ロイター] 「シャーロットのおくりもの」で主演した12歳の米天才子役のダコタ・ファニングさんが、新作の「ハウンドドッグ」への批判に怒りをあらわにした。

 ファニングさんはこの映画で、レイプされる少女役に挑戦。

しかし、この衝撃的な内容に対し、非難の声があがり、映画自体のみならず、彼女にこの役を勧めたとして、彼女の母親やエージェントに対しても非難が向けられている。

 身内にまで非難が及んでいることに対し、ファニングさんは取材で「ほかの事で何か言われるのは構わないけど、私の母ことまで言うのはひどいと思う。単なる攻撃でフェアーじゃないわ。彼らは映画を見ていないのよ」と、語った。
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