最新ニュース,エンタメ,芸能,時事ネタはもちろん無料の総合情報。サービス紹介、ファッション,政治,経済,社会,写真,動画,国内,海外,流行発信。時事ネタならおまかせあれ
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
日刊ゲンダイ
 また日本に戻ってきているらしい――。

ジャニーズの人気グループ「KAT―TUN」の活動を休業中の赤西仁(22)だ。

 赤西は昨年10月、留学を理由に渡米。ロサンゼルスの語学学校に通い始めたと報じられた。ところが実際に通ったのはわずか4日だけ。
それ以降は学校に在籍しているだけの“名簿上の生徒”を続けている。

「赤西が大学進学を目指して勉強をしたがっているなんてウワサもあったけど、恐らく口先だけでしょう。あれこれ理由をつけて帰国しては、友人たちと遊ぶ姿が目撃されています」(芸能記者)

 頻繁に帰国するのは、他にも理由があるようだ。2年前に熱愛を報じられた元「SPEED」の上原多香子(24)と、いまも交際が続いているというのだ。

「休業宣言の直後、上原が赤西を追いかけてロスに語学留学するといわれました。そして年明けに、上原は本当に米国に渡ったそうです。上原がニューヨークで赤西や彼と親しいジャニーズのタレントと一緒に遊んでいる姿が目撃されたというのです」(芸能関係者)

 赤西は渡米前にハーフモデルのRinaとの熱愛が報じられ、ロスに行ってからはカナダ人のハーフ美女と交際を始めたとみられていた。しかし、本命はやっぱり上原のようで……。

「上原は赤西との交際を続けるのに、もってこいの環境にいます。彼女が現在レギュラー出演しているのは、FMラジオの土曜夜の30分番組1つのみ。それでも月300万円もの高額ギャラを所属事務所からもらっているといいます。今後も上原のスケジュールはほぼ白紙状態。

カネも時間もある上原は、赤西に会いたくなったらいつでも米国に行けるし、赤西がフラリと帰国してもデートできる。交際が順調に続いているのも納得です」(前出・芸能記者)

 もっとも、ラブラブな2人には不安要素も……。

「赤西に“10月復帰”情報が流れているのです。迷惑をかけたジャニーズ事務所にワビを入れ、別の芸能プロで一からやり直すとか。芸能界に戻れば赤西のロングバケーションは終わりで、激務に逆戻りです。それまでのようにデートできず、上原は不満を募らせることになるかもしれません」(前出・芸能関係者)

 若い2人だけに山あり谷あり。
スポンサーサイト
配信 デイリースポーツ
 テレビ朝日系の人気番組「草野☆キッド」(火曜、深夜0・45)を制作する番組制作会社「スーパープロデュース」のプロデューサー、前田健一容疑者(30)が、強制わいせつの現行犯で警視庁王子署に逮捕されていたことが26日、分かった。

前田容疑者は16日オンエアの「草野-」までプロデューサーとしてクレジットに名前が載っていた。

 前田容疑者は15日午後10時50分ごろ、JR埼京線の板橋-十条駅間の下り電車内で、埼玉県に住む大学3年の女性(20)の下着の中に手を入れ、下半身を触った疑い。

十条駅に到着する際に女性に腕をつかまれ、悲鳴を聞いた周囲の乗客の協力で、同署員に引き渡された。

 調べに対し前田容疑者は当初、犯行を否認していたが、翌日には認めたという。当時、酒を飲んで酔っていたという。

 テレビ朝日によると、スーパープロデュースからは16日に前田容疑者が逮捕されたとの報告を受けたとしている。

「今回の容疑が事実とすれば大変遺憾です」(テレビ朝日広報部)とコメント。

 今後、同社との契約については「警察の処分を待って今後の対応を検討しなければならない」としている。

 28日に都内で予定されていた「草野☆キッド」DVD発売記念イベントの中止がこの日、発表された。
写真
 「もらい泣き」などのヒットで知られる歌手、一青窈(30)=写真=と音楽プロデューサーの小林武史(47)に25日、不倫騒動が持ち上がった。26日発売の写真週刊誌「フライデー」が報じている。一青窈にとっては初の“スキャンダル”発覚となった。

 「もらい泣き」の大ヒットで知られる一青窈に初めてのスキャンダルだ。しかもお相手は、人気バンド、Mr.Childrenやサザンオールスターズのプロデュースで知られる大物音楽プロデューサーで、妻子のある小林武史というから、ただごとではない。

 2人の「不倫愛」を報じているのは、26日発売の「フライデー」。同誌は、2人が手をつないで都内の住宅街を歩く姿を激写。食事後、一青の自宅で過ごし、深夜1時前に小林が彼女の自宅を後にした様子などを報じている。

 小林は平成8年、自身がプロデュースし、一時はメンバーでもあった人気ユニット「マイ・リトル・ラバー」のボーカル、akko(34)と結婚。2児の父親である。一方、一青は平成14年、「もらい泣き」でデビュー。抜群の歌唱力を武器に「ハナミズキ」などのヒットを連発した人気アーティストだ。これまでスキャンダルとは無縁だった。

 所属レコード会社によると、一青は平成17年、小林がプロデュースしたシングル「指切り」を発売。昨年11月発売のアルバム「BESTYO」には、小林が作曲した楽曲「てんとう虫」が収録されている。

 仕事を通じて知り合った2人だが、ともに音楽界の大物だけに“親密交際”は気になるところ。本紙の取材に対し、一青の所属事務所はこの日、「担当者が不在です」。小林の所属事務所は「プライベートなことなのでお答えできません」とコメントした。

 一青は、自身が作詞した「ハナミズキ」では♪君と好きな人が 百年続きますように、とせつせつと歌い上げていた。歌姫と小林の、今後が注目される。
 芸能各界でヒット作を生み出したクリエーターを表彰する、プロデューサーズ・フェスタ2006のヒットメーカー授与式が18日、都内で行われた。

式典に映画部門で「THE有頂天ホテル」の三谷幸喜氏(45)、テレビ部門で「巧名が辻」の大石静さん(55)、出版部門で劇団ひとり(29)、時の人部門で蛯原友里(27)が出席。

 10~20代女性のカリスマ的存在となり、エビちゃんブームを巻き起こした蛯原は「大学時代に福岡でデパートのチラシの写真モデルなどをしていまして、この世界に興味を持ちました。卒業後、東京に来て、オーディションを5つぐらい受けて、3カ所から返信が来ました」と、夢に胸をふくらませた上京当時を振り返った。

また、今後は「海外のファッションショーに出たい」と話していた。
“純愛”はウソ「仲のいい友達です」

 186センチの長身で人気の若手俳優、速水もこみち(21)=写真=が、今週発売の写真誌「フライデー」に19歳のAV女優との熱愛をキャッチされた。

同誌は「人気AV女優と純情・通い愛」の見出しとともに、都内の女性宅に出入りする速水の姿を掲載。「親公認の仲」と報じた。

 これに対し速水は、26日昼に放送されたTBS系ワイドショー「きょう発プラス」の独占インタビューに応じ、「親に紹介したことはない。まったくのウソ」と反論したが、女性がAV女優であることは認めた。

 速水は「おもしろ半分で、でたらめの記事。すごく傷つく」と初スキャンダルへの動揺を隠せない表情で、「(女性とは)2人で遊ぶというより、友達何人かが集まって遊んでいる。ただ、自宅に連れて行ったことはあるが親には紹介したことはない」と話した。

 フライデーが、“純愛”と関係を説明したことについては、髪をかきむしりながら、「ウソに近いので、それを見てショックでした。純愛というより、仲のいい友達です」と語り、将来を見据えた関係ではないことを示唆した。

 また、女性がAV女優であることは「記事を見て知り、彼女に電話して聞いて…。そんなこと言えないじゃないですか。…本当にそう書かれて腹立たしい。オレのことはいくら悪口書かれても構いません。でも彼女は一般の方だし…」と憤った。

 同誌によると、女性は昨年末にAVデビューし、これまでに7作品に出演したという。

 AVに詳しい関係者は「彼女はアイドルをへて、この業界に入った。身長157センチ、サイズは85・59・88、Eカップの美乳が自慢。アイドルフェースとは裏腹に3Pなどハードな演技で人気です」と説明する。

 速水は「ごくせん」「電車男」といった人気ドラマで脇役ながら注目され、7月スタートのテレビ朝日系ドラマ「レガッタ」や映画「ラフ」での初主演が決まっている。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。